小学生時代以来なんで26年ぶりくらいか(笑)。簡単に説明するとこんな感じ。
- 実行すると7セグメントLEDに「b」を表示
- 2進LEDを6→5→4→3→2→1→0の順で点灯→消灯
- 2.の途中で4に到達した時点で7セグメントLEDの表示を「d」に変更
投擲をイメージしてみたもの。どうですかね。
00 TIA B 8 B
02 AO 1
03 TIY 6 A 6
05 L1 CAL SETR E 1
07 TIA A 8 0
09 CAL TIMR E C
0B CAL RSTR E 2
0D CIY 0 D 0
0F JUMP L3 F 1 5
12 L2 JUMP L2 F 1 2
15 L3 AIY F B F
17 CIY 4 D 4
19 JUMP L1 F 0 5
1C TIA D 8 D
1E AO 1
1F JUMP L1 F 0 5
3 months ago
今回初めてRubyKaigiに参加した。3日間フルに参加したのももちろん初めて。とりとめなくいろいろ書いてみる。
- プレゼンの順序が急遽変わったり、前日の発表を踏まえてプレゼンの内容が変わったり、というあたりは良くも悪くもコミュニティのカラーを反映しているのかと。
- Rubyという言語そのものに対する興味とRubyで何をするかという興味の間で揺れ動いた3日間であった。アンケートでも書いたのだが2日目午前のセッションは記念講堂と中会議場の両方を聴きたいくらいだった。
- ジュンク堂RubyKaigi店でドラゴンブックを買った馬鹿者は私です (^^;
- 「正論のとおるコミュニティでありつづけたい」というmatzさんのKey Noteを聴きつつ、標準化の動きもちょっと気になってたりする。
- Rubyのコミュニティに関しても踊り場に差し掛かっている感があるのかな、と高橋さんのKey Notesを聴いていて思ったり。普段何かやってるわけじゃない僕がどうこう言えるわけではないけど。自分ができることが何かを心に留めて日々を送らねば。
確かなのは3日間とても充実していたこと。スタッフの皆様、発表者の皆様に心からお礼を申し上げたい。
(RubyKaigi終了から2日後、7/22 0:10記す)
4 months ago